bannar_doctor_chart_260_40.pngbannar_doctor_chart_260_40.png

bannar260_rec.pngbannar260_rec.png

bannar260_rec_2015_intern.pngbannar260_rec_2015_intern.png

bannar_recruit_doc_260_40.pngbannar_recruit_doc_260_40.png

bannar_pet_260_40.pngbannar_pet_260_40.png

bannar_baby_260_40.pngbannar_baby_260_40.png

bannar_IVF_260_40.pngbannar_IVF_260_40.png

bannar_megumi_260_40.pngbannar_megumi_260_40.png

bannar260_40_hyoyka_2013.pngbannar260_40_hyoyka_2013.png

bannar_benibana_260_40.pngbannar_benibana_260_40.png

bannar_news_2012.png

「下肢静脈瘤」血管内治療について

◆最新のレーザー治療装置に続き、
 県内で初めて今年発売の高周波治療装置を導入

《レーザー治療装置『ELVeSレーザー1470』》
  平成26年9月〜運用開始
 レーザー治療は、保険診療で受けられます。これまでは、980nmレーザー装置を使用しておりましたが、新機種の1470nmレーザー装置(ラディアル2リンクファイバー)の導入により、従来より痛みや皮下出血が軽減された治療を受けることができます。
laser_980_2.jpg
Copyright Ⓒ Integral Corporation. All Rights Reserved

《高周波治療装置『ClosureRGF』》
 平成26年10月〜運用開始
 レーザー治療と同様に高周波治療も、保険診療で受けられます。高周波治療は、レーザー治療と同じように、血管に専用のカテーテルを入れて血管を焼く治療です。カテーテルに高周波を流し、7cmずつ血管を焼いていきます。従来より、痛みや皮下出血が軽減され、一度に7cmずつ焼くことができるので、治療時間が短いのが特徴です。
closureRGF.jpg
Copyright Ⓒ コヴイディエン・ジャパン Corporation. All Rights Reserved

下肢静脈瘤とは

・足の静脈がふくらんでコブのようになる
・足がつる、むくむ、疲れやすい
・ 皮膚が黒くなる、かゆくなる


下肢静脈瘤は一旦発症すると治りにくく、加齢とともに症状は進行・悪化するため
早めの予防と治療が大切です。
まずは医師にご相談ください。
問い合わせ先 山形済生病院 心臓血管外科外来

LinkIcon当院での下肢静脈瘤血管内レーザー治療


当院のご案内 (概要・施設)

当院のご案内 (ニュース)

診療科目

診療・入院のながれ

患者さんへ

各種教室のご案内

各部署の紹介

健康コラム

医療関係者の方へ

学生さん・就職希望の方へ

健康増進センター「めぐみ」

不妊治療最前線 IVF(体外受精)

よくあるご質問 FAQ

スマートフォンサイト